飯塚病院呼吸器内科のブログ
by res81
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福岡県の飯塚病院呼吸器内科のブログです。

呼吸器内科スタッフ10名+呼吸器腫瘍内科スタッフ1名+後期研修医4名(H29年4月現在)で、日々楽しく頑張っています。
大学の医局に関係なく、様々なバックグラウンドのドクターが集まっています。

飯塚病院呼吸器内科では、後期研修医やスタッフを募集しています。ご興味のある方は
iizukakokyu@gmail.com までご連絡ください。

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APSR 2017 @Sydney ①

お久しぶりです。ブログを更新するのは2回目の今年からスタッフになったMineです。

今回1121日から27日までの7日間 Asian PacificSociety of Respirology(APSR) 2017 congressに参加しております。病棟を守ってくださっている先生方々、学会参加を許可くださったTB先生、本当にありがとうございます。

今年はなんと会場はAustralia, Sydneyです。寒い日本から逃げれて時差もあまりなくすごくいい環境です。

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到着初日は少し小雨が降ってましたが、その後は見事な快晴、今にも朝5時半から海岸に向けてランニングがしたくなるような天気です(実際は僕はぐっすりと寝てます)

到着初日はまだ学会も開催しておらず少しAustralia観光。有名どころで” WILD LIFE Sydney Zoo”に行ってきました。日本とは動物の規模や種類も違って大人気もなく3人で騒いでいました。もちろんコアラやカンガルーにも会えました。

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翌日から学会参加。本格的な開始は11/24からだけど、Pre-CongressWorkshopに参加のため早めにRegistrationしに行きました。Darling HarborInternationalConvention Centre Sydneyとかなりきれいな場所で開催されていました。

無事にRegistrationもできて記念撮影の時間だな。とりあえずAPSRと分かる場所でするかと作戦を練って、でもなかなか場所が見当たらない。思い切って係員に...

Where is the monument?”

No!!

...えっ?看板やモニュメントもないの?

ってことで何もない場所で仲良く3人揃って記念写真。後ろは普通にエレベーターです。笑

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その後は3人バラバラになって僕はPre-Congress WorkshopPulmonary rehabilitation”の講義を受けてきました。リハビリテーションの講義をしっかりと受けたことがあんまりなくて知識の整理ができました。リハビリテーションと聞くとやっぱり入院している時だけのイメージですが、最近当科でも始めた外来リハビリテーションが大事なのがすごく感じました。更にAustraliaでは更に力を入れているtopicsとしてはAlternative modelrehabilitaionというKeywordで簡単に言えば外来リハビリテーション通院の代わりになるものと言う感じです。具体的には“Telerehabilitaion”、“Home-based pulmonary rehabilitation”の2つが挙げられていました。

TelerehabilitaionTV電話でリハビリテーションの様子を観察しながらするリハビリテーション

Home-based pulmonary rehabilitation:こちらは読んだまんまの在宅リハビリテーション

当院も筑豊地区とまだまだ環境的には通院が難しい地区であり、このtopicsはすごく共感ができました。

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明日はGy先生のoral sessionと僕のposter session発表があります。何回発表しても英語は慣れませんが、なんとか乗り切ろうと思います。

また追ってご報告します。ではまた。


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# by res81 | 2017-11-23 22:18 | 学会・研修会 | Comments(0)

CHEST 2017 ③ 初めての国際学会

はじめまして。飯塚病院呼吸器内科後期研修医のM.Oです。
現在、国際学会CHEST 2017に参加させていただいています!

本日、学会でポスター発表をさせていただきました。
学会に参加すること、発表することは人生初めてで、今までに経験したことのない緊張感を抱きました。
発表については、英語の発音は稚拙であり、質問に対してはほぼ聞き取れないため上手く答えられず、正直散々な結果でした。
ただ、上級医の先生に助けていただいたり、同グループの他国のDrが優しく接してくださって無事に発表を終えることができました。
228号先生、本当にありがとうございました!!
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飯塚病院に来て約6ヶ月が経ちました。
飯塚病院呼吸器内科での研修を決めた理由はずばり"成長するため"でした。
今まで狭い世界でしか生きてこなかった自分を変えたくて、もっと新しくて広い世界を見てみたいと思っての選択です。
国際学会を含め、この半年間で様々な経験を積ませていただきました。
経験を積み、新しい世界を見るたびに、自分の未熟さを痛感させられます。
しかし、もっと”成長するため”に頑張ろうと思えるのは、新しい機会を与えてくださるTB先生、周りで支えて下さる呼吸器内科の先生、スタッフの皆さまのおかげです。
本当に感謝しています。

感想が長くなってしましたが、学会での内容についてです!
学術的なことは英語が上手く理解できず、しっかりと伝えられる自信がないので‥
印象に残ったものを一つだけご紹介させていただきます!
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Respiratory Management of the ALS Patientというセッションです。
すごくマニアックな気がしますが、病棟でALSの患者さんを受け持たせていただく機会があったので参加してみました。
人工呼吸管理において気管切開の処置を行うかどうかについてです。
結婚式や卒業式など特別なイベントを迎えるために処置を行う選択肢もあるとのことでした。
患者さん、家族にとって大切なものが何かを考えた上で治療方針や処置を決めなければいけないと改めて感じました。
少しでも患者さんや家族に寄り添えるような医師になりたいです。

また感想になってしまいました‥
今後は学術的なことも書くことができるよう英語を含め多くのことを学びたいと思います!

以上、初めての国際学会についてでした!
明日帰国します!
不在中にご迷惑をおかけしたスタッフの皆さま、本当にありがとうございました!!
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# by res81 | 2017-11-01 13:50 | 学会・研修会 | Comments(0)

CHEST 2017② Airway Management on Cadavers

お久しぶりです。後期レジデントのKJNです。

3人で紅葉の季節真っ只中のトロントに来ております。


昨年はAPSR、今年はCHESTに参加しておりますが、毎年このように国際学会で発表する機会をいただいていることを、只々飯塚病院呼吸器内科の皆さんに感謝申し上げる他ありません。


さて、CHEST Annual meeting 2017 in Torontoですが、前回の228号先生に引き続き、私も事前登録しましたシミュレーションに参加して来ました。


タイトルはAirway Management on Cadaversです。


Cadaver:【名詞】(特に解剖用の、人間の)死体


ということで本物のご遺体を使った気道確保のトレーニングでした!

日本では絶対に体験できませんね!まさに世界レベルの学会だからこそできるシミュレーションという訳です!


つい先日救急外来で一人気管挿管をしたばかりですが、当院の呼吸器内科が臨床現場で自分で挿管するという場面はそこまで多くはないのです。しかしながら呼吸器に携わっている以上たまにその機会がやってくる!ということで自身の手技の復習という意味でもこのシミュレーションに参加させて頂きました。


このシミュレーションの目的は、米国で50%近くのICU患者が重篤な合併症により気道確保が困難となっている現状を背景にして、参加者に最新の挿管器具を実際に経験してもらい、気道確保困難症例への対応の引き出しを増やしましょうということでした。


下のように会場内に専用のブースが設営され、当然ですが申込者以外は見学すらもできないような厳重な環境下でのセミナーでした。

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解剖着に着替えた後、シミュレーション室に案内されました。部屋には6体のご遺体と、それぞれの側には各種挿管器具と気管支鏡が用意されてありました。


参加者は6人で1体のご遺体が割り当てられ、直接喉頭鏡(マッキントッシュ型、ミラー型)、ビデオ喉頭鏡、ラリンジアルマスク、ファイバー挿管、輪状甲状膜穿刺を参加者全員が実際に体験させてもらいました。当然、喉頭鏡を滑らせたり持ち上げたりする感覚やチューブを挿入する時の手応えは本物のそれでしたのでとてもエキサイティングでした!


ミラー型喉頭鏡やラリンジアルマスク、輪状甲状膜切開は私も模型では体験したことがありますが、実際の医療現場で実践したことは一度もなかったので、本物の人体で、しかもトレーニングとして体験させていただけたのはとても貴重な経験となりました。またラリンジアルマスクから気管チューブへの入れ替えも体験させていただきましたが、そういえばACLSJATECJAMECCではそこまで教わらなかったなと思い(忘れてるだけかもしれませんが)、今も救急車当直を続けている立場としては経験できてよかったと思いました。


参加者の中には僕以外にもレジデントが一人、そして看護師さんも何人かいたと思います。やはり欧米では特定看護師(ナース・プラティクショナー)が浸透しているのだと感じました。日本でも看護師による気管挿管は診療補助行為として医師の指示のもとで行うことができるようになったとのことですが、2017年現在でも日本の医療現場で看護師さんが挿管する機会はほぼ皆無なのではないでしょうか。


また個人的な印象として、おそらく海外では日本以上に直接喉頭鏡よりもビデオ喉頭鏡が主流となってきているのかもと思いました。比較的臨床経験のありそうな参加者でも皆さん直接喉頭鏡を使うときの体位が初心者同然だったので。


3時間と長めの講習でしたが、全ての器具で気道確保の体験をさせていただいたので、感覚としてはあっという間に終了してしまいました。


正直なところ英語は半分も理解できていないと思うので、それぞれの器具の適応や細かい手順については改めて成書を見直す必要があります。しかし、講師の先生方は皆さん優しく、身振り手振りで丁寧に時間をかけて教えてくださったのでとても有意義な時間でした。


シミュレーションの光景を言葉でしか説明できないのが非常に残念ですが、また帰国後に皆さんにその臨場感をお伝えできればと思います。


以上、KJNから学会報告でした!CHEST2017も折り返し地点ですが、最後までしっかり学び、楽しんで帰りたいと思います!


貴重な体験の場を作ってくださった皆さんに改めて感謝申し上げます。そしてこのようなシミュレーションのために自身の身体を提供してくださったご献体とそのご家族に深く御礼申し上げると共に、ご冥福を心からお祈り申し上げます。


最後に、日本にはまだ入ってきてないシムビコートのpMDIデバイスの広告見つけました!

SMART療法のできるpMDIが日本でも加われば、今よりさらに細やかに患者さんに応じた吸入薬の選択ができそうですね。では。

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# by res81 | 2017-10-31 20:27 | 学会・研修会 | Comments(0)

CHEST 2017 ① CHESTの模様を本音でお送りします!

こんにちは、スタッフ228号です。
久しぶりの投稿は、カナダはトロントからお送りします!


何を隠そう、ぼくは現在、CHEST Annual meeting 2017に参加すべく、レジデント2人とともに、カナダに上陸しているのであります。


今回のテーマはずばり「国祭学会を楽しく学び、かつ学会以外も満喫する(病棟を守っていただいている病院スタッフの皆さんへの感謝を忘れず)」です。うちは、後期レジデントはほぼみな、毎年何かしらの国際学会に参加しています。数年前には考えられなかったことなので、ほんとすごいことです。せっかくの参加なので「しっかり満喫して日常に戻る」ことをまずはぼくらが体現し、今後参加するみなもそうしてもらえたらと思っています。

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実はぼくは、以前にもCHESTに参加したことがありますが、正直自分の発表にいっぱいいっぱいで、学会全体を眺めるということをあまりしていませんでした。とりあえず発表を終えることに全力を注ぐという…今回も発表はいっぱいいっぱいだったわけですが(笑)、少しばかり全体を眺めてみました。


その特徴はというと、


・シミレーションやゲーム、Problem based learningが圧倒的に多い!!


・日本人が少ない!!


この2点に尽きるかと思います(あくまで私見)。

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もちろん、シミレーションは有料ですから、レジストリー(登録)の段階で、興味があるテーマを選択して参加の意思表示と支払いをしておかねばなりません。英語が苦手な人にとって、これに参加するって敷居が高いですよね…周りは外人さんばかり、飛び交う英語たち。いやいや日本で開催されている日本人に囲まれた日本語のセミナーに参加すればいいやん!って思っちゃいませんか?…はい、ぼくはそうでした(笑)


ただ、CHESTに関していうと、本当に幅の広いシミレーションをやっていて、ぼくはエコーのシミレーションに参加したのですが、日本でも見かけるような超音波気管支鏡の手技などはもちろんのこと、気管支鏡検査中の出血のマネージメントやドレーンの留置の仕方(そこまで?と思わなくはないですが)まで、はたまた呼吸器管理やECMOまで。とにかく幅が広くて、そしてやっぱり規模、スケールが大きいです。現地のみなさんが、若手からご年配の先生まで、こぞって参加するのも納得です。さすが北米!正直日本ではここまでのシミレーションは難しいと思います。なので、勇気をもって参加してみるのもありだなぁと思います、英語が苦手なみなさん!笑 向こうの人たちは、みんな優しいですよ〜


一方で、こういうシミレーションなどが多いことが、日本人があまり参加しない理由のひとつなのかもしれません。


なお、シミレーションに関しては、同行したレジデントくんが衝撃を受けていました。近日中にブログに記載予定ですので、みなさんお楽しみに☆


ということで、英語が苦手だけど、とりあえず英語でのプレゼンテーションをやってみたいようなそうでないような、あるいは英語が苦手だけど、英語の環境に身を置いてみたい、そんなレジデントの方にとっては、CHESTはとてもいい機会のように思います。もちろん英語が得意な方も。そして、参加が決まったら、勇気を出してシミレーションに参加してみると、何かしら学び、発見があると思います。そんなことを今更になって感じたかれこれ◯年目のぼくでした…次の機会には、英語力をつけて、Problem based learingにも参加してみたいものです。これまた英語の敷居が高いのですが、勇気を出して…笑


さて、そんなぼくは、一足先に自分の発表を無事???終えてきました。

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日本語での発表では、ほどよい緊張感と楽しもうとする気持ちがありますが、やはり英語の発表は緊張します…いやもう吐きそうでした(笑)このままナイアガラの滝に直行して飛びこんだほうがまだマシみたいな…それでも以前よりは少し楽しめたような…


何はともあれ、実際やってみると、なんともいえない達成感!!(´∇`)


ぼくの拙い英語を一生懸命聞いてくれ、終わったあとには質問に来てくれた先生方、発表後に労ってくれた座長の先生、みなの優しさが身に染みました…写真撮ってくれたレジデントたちもありがとう〜 もっとかっこよくプレゼンできたらよかったのですが、今後もお互いがんばっていきましょう、ということで(笑)


発表の機会を与えていただいたTB先生、本当にありがとうございました。次は自分のテーマで発表できたらと、また後輩たちの指導をもっとできるようになりたいと感じました。


さて、すっかり長くなってしました。ただいま、こちらは午前5時。こちらに来てからというもの、すっかり早寝早起きが身についてしまい、こちら時間で夜の9〜10時には強烈な眠気に襲われ、朝方4時頃には目が覚めてしまうという…日本では考えられなかった生活を送っています。もう数日こちらの生活を満喫して、帰国したいと思います。


最後に昨晩の夕飯、チャイナタウンの某店での一枚を。CHEST組、元気にやってます!!

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# by res81 | 2017-10-30 19:02 | 学会・研修会 | Comments(0)

第2回北九州呼吸器病研究会

みなさまこんばんは。スタッフの219です。

2017年9月29日、小倉のリーガロイヤルホテルで”第2回北九州呼吸器病研究会”が開催されました。

一般演題として"間質性肺炎合併肺癌に対する術後経過の検討”という発表をさせていただきました。

今年になって、発表する機会を度々いただいております。

今回も直前までTB先生にご指導をいただきました。お忙しいなか、本当に有難うございます!


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たくさんの方の前で発表するのはやはり緊張しますね〜。
質疑応答はがんばってお答えしようとしたのですが、力及ばず。。。
TB先生がお答えしてくださいました。

次こそは自分でお答えできるように頑張ります!


さてさて、
"間質性肺炎合併肺癌に対する術後経過の検討”というタイトルで発表させていただいたのですが、
当院は呼吸器病センターとして呼吸器内科と外科、呼吸器腫瘍内科、外科で連携して診療を行っております。

2012年から2016年までの間に当院の呼吸器外科でOPEを行った肺癌症例のなかで間質性肺炎を合併していた症例を対象として検討を行いました。

全部で46症例が対象となったのですが、

検討した結果面白かったのが、
①検討を行った期間の症例では腺癌が15例、扁平上皮癌が15例、小細胞肺がんが5例、その他12例となっており、腺癌が多かった。(間質性肺炎合併肺癌では扁平上皮癌が多いとの報告があり、その結果とは違っていました)




②間質性肺炎に関して、術前の画像所見でUIP/possible UIP パターンとinconsistent with UIP パターンに分類したところ、前者が25例(54.3%)後者が21例(45.7%)でした。
UIP/possible UIP パターンとinconsistent with UIP パターンと分類した場合、長期予後がどうなるかを検討したところ、UIP/possible UIP パターンは3年生存率が28.7%、inconsistent with UIP パターンは90.0%であり、P値が0.000135 と有意差がありました!
当院での検討では術前の間質性肺炎の画像パターンがUIPパターンの症例は予後が不良と考えられました。



理由としては
・UIP/possible UIP パターンではIPの急性増悪患者がいたこと。
・癌死が多かったこと(再発)
などが考えられました。


以上、取り留めのない記載となりますがご報告させていただきました。


今回、さまざまな方の協力で発表を無事に終えることができました。

みなさま、本当にありがとうございました!




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# by res81 | 2017-10-01 22:50 | 肺癌 | Comments(0)